10月6日に名古屋で「読解力・図解力」に関する公開講座が開催されます。
アイデア・思考を見える化させる 「読解力×図解力」 スキルアップ研修
“これは分かりやすい!”と言われる 企画書・提案書・報告書・業務マニュアルを作成したい方へ
●説明やトークが不得意で、資料の見せ方に力を注ぎたい・・・
●企画書、提案書、報告書の作成を日常業務で行っているが、どうしても得意になれない・・・
●読み手をすぐに納得させられる資料作成スキルを身につけたいが・・・
●会議の進行役、ファシリテーターを務めることが多いが、メンバー全員に共通認識を持たせることができなくて困っている・・・
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▼複雑で伝わりにくい情報を受け手にとって分かりやすくする『図解術』のスキル
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本セミナーでは、このような不安を取り払っていただくために、伝わりにくい情報・複雑な文字情報を情報の受け手にとって非常に分かりやすい“図解”にする方法と図解の着眼点を身につけます。いわゆる『図解術』を習得することで、企画書・提案書・報告書・業務マニュアルなどあらゆる書類を作成する際、“分かりやすくする力、見易すくする力、伝わりやすくする力、共通認識の持たせる力”が大きく向上します。
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▼『図解力』を身につけることによって、業務でこのような効果が現れます
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・複雑で伝わりにくい情報が、誰にでも同じレベルで共有させることが可能になる
・お客様、社内での企画書、提案書の採用率が上がる
・報告書の伝わりにくさ、書き直しがなくなる
・会議や打合せでの合意形成、コンセンサスが十分なレベルで行える など
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▼受講者の皆様からいただいたアンケートです(※原文のまま掲載しております)
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【食用油製造】この方法だと「空白を埋める」つまり伝えるべきなのに見落としていることを見つけることができる。
【電子部品・半導体商社】社内で文章添削をする機会が多く、その助けになりそう○「何が何でも順番を付ける」という視点は新鮮だった。部内の他のメンバーにも身につけて欲しいスキルだと思った。
【機械・部品】社内共有化文書に活かせる(特にISO関連)。
【金属表面処理】表を作る大切さ、分解しラベルをつけることの重要性を肌にしみて感じました。
【総合建設業】企画書・提案書を作るうえで役に立つ内容でした。的を絞ってコツのみを教えていただいたので頭にスッと入っていきました。後輩にも受講させる予定させる。
【機械・部品】「ラベルづけ」をまず実践していきたいです。これを身につければ、全ての内容で図解が可能になると思いました。
【自動車部品製造】普段どうしても文章で完結させてしまうので伝達力に乏しかったが、「ラベルづけ」をはじめ沢山の図解化スキルを教えてもらったので良かった。
【窯業】表作成の際のつかみ所、やってはいけない例など非常に参考になった。
【個人】メール処理など日々大量の情報を処理しなければいけないが、教えていただいたキーポイントを応用すればかなり時間を短縮できそう。
【輸送用機器】このセミナーの手法で表を作れば、その奥に潜む見えない情報の在りかを見つけられそうな気がした。





